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NHK朝ドラ「エール」 “豊橋ゆかりの人々”決まる


 来年春から放送される昭和を代表する作曲家・古関裕而さん、豊橋市出身の妻・金子(きんこ)さんをモデルにしたNHK朝の連続テレビ小説(朝ドラ)「エール」で「豊橋ゆかりの人々」を演じる出演者が決まり、金子さんがモデルのヒロイン関内音の姉に松井玲奈さん、音の父の商売に協力する男性役に第2週のゲスト出演で平田満さんが決定。2人とも豊橋市出身で、見どころの一つとして注目を集めそうだ。NHKが9日に発表した。
 音は二階堂ふみさんが演じ、音の家族として姉・吟の松井さんのほか、母・光子に薬師丸ひろ子さん、父・安隆に光石研さん、妹・梅に森七菜さんが決まった。音の歌の先生には古川雄大さん。
 古関さんは福島市出身で、豊橋市歌も手掛けた。古関さんがモデルとなる主人公古山裕一を窪田正孝さんが演じる。エールは朝ドラ102作目となり、昭和の激動の時代に人々の心に寄り添う曲の数々を生み出した作曲家と妻の姿が描かれる。
(中村晋也)
 佐原光一市長のコメント
 9日午後1時頃、連続テレビ小説「エール」で豊橋ゆかりの人々を演じる方々が発表されました。素晴らしい俳優の皆さまばかりで、放送が今から楽しみです。
 さらに、豊橋ふるさと大使の平田満さん、そして松井玲奈さん。豊橋市出身として活躍されるお二人が、連続テレビ小説に出演されること、しかもお二人にとってのふるさと豊橋を舞台とする番組で、豊橋ゆかりの人々を演じられるということが嬉しくてたまりません。
 お二人をはじめとした素晴らしい方々が描き出す「エール」の中の豊橋市に負けないよう、この機会を活(い)かし、市民の皆さまと共に「エール」のまち豊橋の名にふさわしい、すばらしいまちを目指したいと思います。
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